
[ 東京・日本橋 ]
Singular Visions,Collective Impact
一人一人の突き抜けたビジョン。 つくりたい未来、解決したい根本的・構造的課題。 それらが集まり、混じり合い、未来を動かす大きな力となる。 分断と孤軍奮闘の時代は、もう終わった。
From Food Innovationto Next Industries
食の進化は、ますます加速する。 立場を超えた先に見るべきものは、「次の産業創造」。 共創の時代に求められる産業を生み出す力が、日本の食にはある。
NO ACTION,
NO FUTURE
今動けば黄金期。
動かなければ、静かなる衰退へ。
できない理由はいらない。動こう。
未来をつくるのは、私たち自身だ。
Singular Visions,
From Food Innovation
to Next Industries
SKS JAPANが実現したいこと
〜日本の食のイノベーションは第2ステージを超えて“新たな”産業創出の時代へ〜
日本の食のイノベーションは、新たなステージに入っています。大手企業・中堅企業、スタートアップ、さらには各地域の中小・伝統企業にまで、その動きは広がっています。2025年11月にはフードテックが「17の戦略投資分野」に採択されるなど、国家として食の未来を議論する環境も整い始め、いよいよ官民が一体となり、動き出す状況が生まれつつあります。
日本の“食”産業にはとてつもない宝が眠っています。食品開発力やプロセス技術、高齢化などの課題先進国としての知見、発酵や海藻食文化・大豆加工食文化などの文化や技、料理人の卓越したスキル、地域に根付く多様な食文化。さらに近年は、日本食のおいしさだけではなく、その誠実性や価値、日本が持つ技術力まで含め、日本の食に対する世界からの関心が“爆発的”に高まっています。 また技術の進化により、おいしさはもちろん、食べるほど健康になり、地球環境や文化の回復にも繋がる食が次々と登場しています。こうした食の進化は、深刻化する世界の食に関わる社会課題の解決や、より豊かな生活の実現に大きく貢献できるはずです。
一方、日本の食は大きな課題にも直面しています。圧倒的に低い食料自給率、膨大な隠れフードロス、消えゆく生産者や食品製造企業、長引くデフレ構造と慢性的な価格抑制、円安による原料高や高まる被買収リスクなど。私たちは、日本の食は今、「静かなる有事」にあると考えています。
だからこそ今、日本が持つ食の資産を再定義し、再統合・再編集して世界に展開していくことが重要です。食の進化を個々の技術や事業で終わらせず、新しい市場や産業につなげていく。発酵・バイオの知見、次世代植物生産技術、Longevity Food、ネオ高齢化食、ネオ外食、食文化など、日本の食を起点に生み出せる“Next Industries”は一つではありません。
今年のSKS JAPANでは、皆さんと共に日本の食の未来を描き、その先にどのような産業をつくるのか、日本は“世界に何を展開”し、“世界とどう協働していくのか”を議論します。 “突き抜けたビジョンを持ち”、“本気で動こうとする”プレイヤーが集い、群となって動き、具体的な“アクション”を生み出す場にしたいと考えています。
日本の食には、これからの世界を豊かにし、新たな産業を生み出すだけの可能性があります。しかし、その可能性が自然に未来へと変わるわけではありません。黄金期をつくるのか、静かなる衰退を続けるのか。その違いを生むのは、私たちが“今”動くかどうかだと考えています。
NO ACTION,
今動けば黄金期、動かなければ静かなる衰退の時
SKS JAPANが大切にしていること
〜立場を超えたチェンジメーカーが集う場〜
本カンファレンスは、共通の課題認識やつくりたい食の未来ビジョンを共有する“チェンジメーカー”が立場を超えて集まる場です。その為、3日間できる限りフルでご参加頂き、みんなで同じセッションを聴いて議論していただきたいと思っています。アグリ・フードテックの最新動向や様々なエコシステムの取り組みを知るだけではなく、企業や業界、国を越えて世界の課題・論点を磨き上げ共有し、そして対話と議論を通じて、取り組みへ参加することも含めてアクションにつなげていく場とすることを何よりも大事にしています。
NEWS & TOPICS News & Topics
AGENDA Agenda
AGENDAは予告なく変更する場合があります
|
60分 |
Opening 世界のフードテックの全体像:今なぜSKS JAPAN 2026が「産業創造」に挑むのか フードテックを取り巻く環境は、技術やスタートアップの登場を追うだけの段階から大きく変わりつつあります。世界では何が起き、食のイノベーションはどこへ向かっているのか。その大きな潮流を捉えながら、なぜ今「産業をつくる」という視点が必要なのかを考えます。SKS JAPAN 2026の3日間を貫く問いと、私たちが目指す未来を共有するオープニングセッションです。 |
|
|
40分 |
Session 国家戦略としてのフードテック:日本の勝ち筋はどこにあるのか フードテックが国家の成長戦略テーマとして位置づけられるなか、その「戦略」を徹底討論します。圧倒的な食文化と技術力がありながら、事業化やルールメイキングが苦手な日本の食産業。研究基盤、課題先進国として日本が持つ資産を改めて捉え直します。個別企業の競争を超え、日本として世界に向けた新たな市場と産業を生み出すための「勝ち筋」を議論します。 |
|
|
50分 |
Session 食から興こすNEXT INDUSTRIES:産官学で投資ロードマップをどう描くか 日本政府は7月、「日本成長戦略」を閣議決定し、フードテックに関しても官民投資ロードマップが発表されました。食は、日本が持つ技術力や文化のアセットを加味すれば、自動車や半導体に次ぐ、日本の基盤となる産業が生まれる可能性が十分あります。ただし、それは1社、1業種だけで生み出されるものではなく、産官学が群となってその指針を示す必要があります。食を起点にどのような産業を育て、どこに、いつ、誰が投資していくべきなのか。産官学それぞれの視点から、未来への投資ロードマップを描きます。 |
TBD |
|
90分 |
Break/Lunch BREAK/LUNCH |
|
|
15分 |
Session TBD |
TBD |
|
30分 |
Session SDGsに続くSustainable Well-being Goalsで日本の食が目指すこと 私たちが食から生み出そうとしている産業は、人々がより善く生きていると実感できるような社会を生み出せるものになれるでしょうか。食の役割はどう変わるのでしょうか。健康、幸福、地球環境、社会とのつながりなど、多元的な価値を統合する「Sustainable Well-being」という視点から食を捉え直します。SDGsのその先を見据え、日本の食が世界に提示できる新たな価値を考えます。 |
|
|
30分 |
Session 日本の突き抜けスタートアップが語る日本の勝ち筋 産業創造を目指して挑戦を続ける日本のスタートアップには、どのような景色が見えているのでしょうか。既存市場の延長ではなく、新しい市場そのものをつくろうとする経営者たちの視点から、日本の勝ち筋を議論します。日本の強みを世界で価値に変えるために、産業全体として何をすべきなのか。先鋭のスタートアップがそのビジョンとボトルネックについても語ります |
|
|
30分 |
Session 栄養のセーフティネットでよりレジリエントな社会を実現する: Nutrition Safety Net for a More Resilient Society 誰もが十分な栄養を得られることは決して当たり前ではありません。災害、高齢化など、社会の変化や有事にも耐えられる「栄養のセーフティネット」を、食産業はどのように構築できるのでしょうか。食品の役割を商品提供から社会インフラへと広げ、よりレジリエントな社会のあり方を考えます。 |
|
|
45分 |
Break/Lunch 休憩 |
|
|
30分 |
Session 食で人類をアップデートする〜No Healthy Food, No Future これまで中間原料メーカーとして黒子の存在であった池田糖化工業。近年はスタートアップとの協業を進めながら、産業における自社の役割、存在意義を問い続けてきました。The Bento Boxプログラムを通して池田糖化工業が構想したのは、健康をテーマにした食品メーカーのハブとなるSeed Bridgeプラットフォームです。一体そのプラットフォームはどういうものなのか。日本の食産業を100年以上も支えてきた企業だからこそ見えている、日本の食産業が共創で生み出していくべき価値の本質に迫ります |
|
|
30分 |
Session 新産業創造を語る①:Longevity Food産業をいかに構築するか 「長く生きる」から「よりよく長く生きる」へ。健康寿命への関心の高まりは、食に巨大な新市場を生み出そうとしています。高齢化先進国として、日本には一体どのような「Longevity Food Innovation」があるのか。世界各国からの注目と期待が集まっています。科学、食品、データ、予防、パーソナライゼーションなどをどう組み合わせ、単なる健康食品を超えた産業をつくるのか。日本だからこそ生み出せる「Longevity Food産業」の可能性を探ります。 |
TBD |
|
30分 |
Session 動き出したエコシステムビルダー共創プロジェクト①:食の国スペインと日本がタッグを組む 豊かな食文化を持ちながら、フードテックや地域イノベーションでも存在感を高めるスペイン。特にバスク地域のエコシステム構築力は世界屈指のものです。美食の街として知られるその裏側には、産官学がタッグを組み、技術や食文化振興だけではなく、しっかりと産業を構築していく、地域産業、料理人、スタートアップを巻き込む、ということが進んでいます。そんなスペインと、二国間交流にとどまらない、新しい市場・産業を生み出すスペイン×日本の協働を構想します。 |
TBD |
|
15分 |
Break/Lunch 休憩 |
|
|
45分 |
Session 動き出したエコシステムビルダー共創プロジェクト②:グローバル編 世界各地で、企業、スタートアップ、投資家、研究機関、行政などをつなぐ「エコシステムビルダー」の役割が高まっています。これまでのSKS JAPANでも、世界からエコシステムビルダーが集結して議論してきましたが、今回はもう1歩踏み込んで、日本と共にどんなプロジェクトを動かしていくのか、日本に対する期待が何か、どんな困りごとをお互いに解決できるか、具体を議論します |
TBD |
|
45分 |
Session 新産業創造を語る②:"Protein Diversification"をどう実現するか 植物性プロテイン、精密発酵やバイオマス発酵、培養など、タンパク質を生み出す選択肢は急速に広がっています。欧州では、EIT FOODがProtein Diversificationを、Healthy Food、Resilient Agricultureと共に、欧州が解決すべき三大テーマの1つに定めました。技術、価格、規制、消費者受容、サプライチェーンなど、産業化を阻むボトルネックはどこにあるのか。「代替タンパク」から一歩進み、Protein Diversificationを現実の市場にするための条件を議論します。 |
SPEAKER MODERATOR |
SPEAKERS Speakers
※アルファベット順
-

沢田 明大
東京建物株式会社 まちづくり推進部 FOOD & イノベーションシティ推進室 室長
-

福世 明子
株式会社シグマクシス
プリンシパル -

岡田 亜希子
株式会社UnlocX 取締役 / Insight Specialist
-

有馬 暁澄
Beyond Next Ventures株式会社 / 一般社団法人Next Prime Food 執行役員パートナー / 代表理事
-

Auroni Majumdar
VP, Global Open Innovation, CJ Lifestyle Foods
-

平山 彩夏
アサヒビール株式会社 マーケティング本部 イノベーション戦略部 課長補佐
-

小松 あゆみ
四国経済産業局 地域経済部 製造産業情報政策課 産業技術室 係長
-

髙倉 千春
高倉&Company合同会社 共同代表
-

加納 千裕
ASTRA FOOD PLAN株式会社 代表取締役
-

二宮 大記
味の素株式会社 食品研究所 コンシューマーフーズ開発センター長
-

Dr Aparna Venkatesh
Bühler Group Regional Innovation and Key Account Lead
-

片桐 秀樹
西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士
-

竹下 英徳
トイメディカル株式会社 代表取締役社長
-

湊 浩
株式会社ミナト
代表取締役社長 -

外村 仁
Food Techエバンジェリスト/投資家
-

James Bernard
Global Impact Collective
CEO & Co-Founder -

藤原 加奈
株式会社フジワラテクノアート
代表取締役副社長 -

駒場 かな子
株式会社楽々 海外業務担当
-

林 幹晟
株式会社vitom 代表取締役CEO
-

後野 和弘
日清食品ホールディングス株式会社 執行役員(フューチャーフード担当)
-

岡田 健成
日本細胞農業協会/東京大学竹内研究室
理事/日本学術振興会特別研究員 -

洪 貴美子
一般社団法人The Good Food Institute Japan 戦略パートナーシップ ディレクター
-

徳山 耕平
株式会社クラダシ 執行役員 / Kuradashi Food Company CEO
-

山田 耕資
株式会社 プランテックス 代表取締役社長
-

高木 里沙
株式会社ovgo 代表取締役
-

岩崎 マサ
Webrain Think Tank 共同創業者
-

中濱 真彦
株式会社 Yoren ブランドセンター マーケティングセールス本部長
-

狩山 昌弘
株式会社フジワラテクノアート 専務取締役
-

寄玉 昌宏
株式会社NINZIA / Ninzia Foodworks Inc CEO兼CRO
-

加茂 雅紀
京都府農林水産部 副部長
-

千葉 美帆
株式会社北三陸ファクトリー Global Sales & Branding
-

Natalie Shmulik
Head of Innovation, JPG Resources
-

松本 信彦
株式会社アセンティア・ホールディングス 取締役
-

谷口 望
トイメディカル株式会社
マーケティング本部
-

中原 修
三井不動産株式会社 日本橋街づくり推進部長
-

渡海 怜奈
東京建物株式会社 まちづくり推進部 課長代理
-

井指 りか
井指製茶株式会社 1_34cafe店長
-

Rusty Schwartz
KitchenTown CEO
-

岩本 涼
株式会社TeaRoom 代表取締役CEO
-

Sarah Sha
KitchenTown Director of Strategy
-

Semi Hakim
Kök Projekt
Co-Founder -

中村 志輝
三井不動産株式会社 日本橋街づくり推進部 主事
-

石川 伸一
宮城大学 食産業学群 教授
-

中原 晋司
中原水産株式会社 代表取締役
-

山田 眞次郎
株式会社 プランテックス 取締役会長
-

朝比奈 祥子
農林水産省 大臣官房新事業・食品産業部新事業・食品産業政策課 新事業・国際グループ長
-

塚田 周平
株式会社リバネス 執行役員
-

橋本 舜
ベースフード株式会社 CEO
-

梅川 忠典
リージョナルフィッシュ株式会社 代表取締役社長
-

浅野 高光
株式会社Space Food Lab.取締役
-

河合 崇
ユナイテッドシルク株式会社 代表取締役社長
-

佐藤 隆
サンジェイ 社長
-

丸山 貴之
森ビル株式会社 新領域事業部 企画推進部企画推進1グループ 兼 ヒルズハウス運営室 課長
-

明田 武史
テーブルマーク株式会社 執行役員 海外事業担当
-

武藤 拓郎
掛茶料理むとう COO/会席料理人/ポッドキャスター/食文化探究者
-

武藤 太郎
食文化伝道師&ガストロノミーツーリズムエヴァンジェリスト / 掛茶料理むとう 代表取締役 / たべものラジオ
-

伊比 友明
UR都市機構 東日本都市再生本部 都心業務部 担当課長
-

住 朋享
株式会社UnlocX 取締役 / Startup Specialist & Geek
-

高橋 俊宏
株式会社ディスカバー・ジャパン 代表取締役社長/Discover Japan統括編集長
-

村田 靖雄
株式会社UnlocX ベンチャーキャピタリスト
-

鶴留 洋一
株式会社フィット&リカバリー CEO
-

石川 善樹
公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事
-

小原 嘉元
株式会社和多屋別荘 代表取締役
-

菊永 義人
三井不動産株式会社 日本橋街づくり推進部グループ長
-

栗本 欣行
株式会社マクニカ フードアグリテックソリューション室 室長
-

白木 裕士
TechMagic株式会社 代表取締役社長
-

勝山 雄太
Onigiri Kororin Co-founder & CEO
-

Zos Uminos
Social Entrepreneur
Social Entrepreneur
PARTNERS Partners
※ロゴ表記アルファベット順
※企業サイトに遷移します
-
Platinum Partners
-
Headline Partners
-
Gold Partners
-
Regular Partners
-
Venture Partners
-
Media Partners
-
Global Ecosystem Partner
-
主催
Supporting Spirit Partner
OVERVIEW Overview
-
名称
-
SKS JAPAN 2026 -Global Foodtech Summit-
-
日時
-
2026年11月5日(木) – 7日(土)
Pre-EVENT:11月4日(水)※招待制 -
開催方式
-
会場・オンラインのハイブリッド型/事前チケット購入制
-
カンファレンス会場
-
室町三井ホール&カンファレンス(COREDO室町テラス3階)
東京都中央区日本橋室町3丁目2-1 -
街中展示
-
大屋根広場(COREDO室町テラス1階)
2026年11月5日(木) – 6日(金) -
オンライン視聴
-
ウェビナー形式 (11月5日(木) – 7日(土)の3日間)
-
言語
-
日本語、英語(同時通訳あり)
TICKET
-
チケット種類
-
会場PASS【※枚数限定】
- 早割 97,500円
- 一般 130,000円
ONLINE PASS
- 早割 32,000円
- 一般 40,000円
VENTURE PASS【※枚数限定】
- 早割 24,000円
- 一般 30,000円
STUDENT PASS【※枚数限定】
- 一般 10,000円
※早割は2026年9月30日まで
※会場の席の制限により早期売切となる場合がございます■VENTURE PASS
以下の①または②の条件に当てはまる企業より各社2枚まで購入可能です
①スタートアップ
・事業開始後、10年未満の非上場スタートアップ企業であること
※スタートアップ=革新的な技術やアイデアを強みに、課題解決や事業創出に挑戦する企業
・大企業/中堅企業からのスピンアウトや子会社等でないこと
以上すべての条件を満たしていること②フードパイオニア
・事業開始後、10年未満の非上場企業であること
・食に関する幅広い知識やスキル、技術を活かし、商品開発や価値創造、新規事業に挑戦していること
以上すべての条件を満たしていることチケット使用者は①または②の企業に所属している必要があります
購入前にフォームにてスタートアップ情報を登録お願いいたします
※条件に当てはまらないチケットは取り消されます■STUDENT PASS
・30歳未満で「学校」に所属している学生であること
・「学校」とは学校教育法に基づいて設置された学校を指します受付時に学生証等で確認をさせていただきます
※条件に当てはまらないチケットは取り消されます -
支払い方法
-
クレジットカード決済
-
注意事項
-
購入サイトをご確認ください
ACCESS Access
カンファレンス会場
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町3丁目2−1
室町三井ホール&カンファレンス(COREDO室町テラス3階)
電車でお越しの方
- 東京メトロ半蔵門線・銀座線「三越前」駅直結(A8番出口)
- JR総武線快速「新日本橋」駅直結
※駅の出口はホームページをご確認ください
バスでお越しの方
- メトロリンク日本橋(無料巡回バス)
- 東京駅八重洲口~地下鉄日本橋駅
- 日本橋南詰~東京駅八重洲口
- 「日本橋室町一丁目」もしくは「三井記念美術館」下車徒歩1分
FAQ FAQ
セッションに関して
Q:発表は日本語で行われますか?
A:発表は英語または日本語で行われますが、全編同時通訳でお届けいたします(ラウンドテーブル、ネットワーキングは除く)
Q:オンラインでの対応視聴環境は?
A:PC(Mac,Win)及びスマートフォン(iOS,Android)のブラウザによる視聴が可能です。
Q:アーカイブは公開されますか?
A:はい、1日単位のアーカイブは翌日、セッション毎に区切ったアーカイブは2週間を目処に配信いたします。
チケットに関して
Q:いずれか1日のみの参加は可能ですか?また、その場合もチケットは同額ですか?
A:チケットの種類は3日間用のものしかございません。1日のみの参加も可能ですが、チケットの価格は同額となります。
Q:入退場は自由ですか?
A:ご自由に入退場いただけます。
Q:請求書支払いをすることは可能ですか?
A. 申し訳ございませんが、請求書支払いには対応しておりません。クレジットカード決済が利用可能です。
Q:領収書は発行されますか?
A:チケット購入後に自動的に送信される決済確認メールに添付されます。
Q:チケットの払い戻しは可能ですか?
A:チケットの払い戻しは致しかねます。
会場に関して
Q:喫煙所はありますか?
A:会場内に喫煙所がございます。
Q:駐車場はありますか?
A:建物地下階に時間貸し駐車場がございます。駐車料金 250円/30分(6:00AM~2:00AM)
Q:駐車券は発行されますか?
A:申し訳ございません。駐車券の発行はしておりません。
撮影に関して
Q:ビデオの撮影や録音は可能ですか?
A:申し訳ございませんが、録音や録画は禁止させていただいております。
Q:写真撮影や、SNSへのアップロードは可能ですか?
A:はい、可能です。ただし、スピーカーが掲載を認めない場合には、撮影やアップロードをご遠慮いただければ幸いです。
ENTRY Entry
CONTACT
-
SKS JAPAN 最新動向のフォローはこちら
Newsletter
「Foodtech EYES」登録 -
イベントに関するお問い合わせ
SKS JAPAN 2026 事務局














































































